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藤吉久美子ってめっちゃ太った気がするのは私だけ??画像


0bb16190 藤吉久美子ってめっちゃ太った気がするのは私だけ??画像
藤吉久美子さんが激太りしているという情報を入手!以前からそういった噂はあったのですが本当なのでしょうか?真実に迫りたいと思います!
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5:2015/04/12(日) 16:41:43.58 ID:

(つづき)
田中ウルヴェ京(鹿屋体育大学 客員教授。2児の母)
「ただここで大事ですよね?光と影ってとっても良い言葉だと思います。バランスって大事なので。光と影って事はつまり日本にとっての光、影は逆に他の国からどういう風に見えるだろうね?って
事ですよね?つまり明確な私達の日本のスタンスを出しながらも、これってでも他の国から見たらどういう風に見えるだろうね?っていう事の思考能力を入れる事が
これから考える力って大事になりますから、例えばこれってヨーロッパでは当たり前のようにやりますものね。 ドイツとかフランスってお互い喧嘩しながらも、ドイツから見ればこれだねってっいう事ですものね。
(↑日本とドイツを重ねるという中韓等の反日勢力の言い分を思い起こさせる。中韓がどう見てるかを重視し過ぎて日本に自虐的な姿勢で主張しているが日本の教師はこんなのが多い。

また中韓が歴史捏造しているという事実を指摘しないのが反日左翼の特徴。)

藤本アナ(田中ウルヴェ京を見ながら諭す様に)
「中学の教科書ですから、まずベースを作りましょうっいう事ですよね。」

橋本崇(報道デスク)
「まず自分達の国の事を自分達が知らない事には相手方と話が出来ませんし、どこで食い違ってるのかが分かりませんので、
まずは中学の段階では、日本政府のスタンスはこれだよっていうのを、ベースとなる部分を学んでもらって、それから高校大学に行くに従って諸外国の人の話を聞いたり
色んな人の話を聞いて知見を広げる、人格形成するっていうのが正しいんじゃないかと思いますね。」

藤本アナ「今回の検定について太川さんいかがですか?」

太川陽介
「ま、歴史っていうのは未来どうしたらいいのかっていう考える為の参考になるものじゃないですか。
僕はバランスとか何とかってよりも、事実が載ってれば良いなあと。僕は思うんですね。」

(↑太川陽介は今回バランスを取る為に日本側の主張を載せた事に不満なようだ。確かに今回の検定ニュースの間ずっと不服そうな表情をしていたし日本政府の見解を載せた事を評価する発言も無かった。
中韓の主張に気を使った内容しか書かれてなかった教科書を今回やっと是正したニュースなんだから、日本人としては喜ぶ内容だとは思ったが。)
(つづく)

6:2015/04/12(日) 16:43:32.21 ID:

(つづき)
藤本アナ「今回の教科書の意味、意義を橋本デスクはどの様にお考えですか?」

橋本崇(報道デスク)
「先程言いました様に、多角的な見方を持つ事は子供にとって大事ですけれども、
その為にはまずはベースが無ければいけないっていうのはあるので、その意味では今回の教科書検定は『評価出来るバランスを取った』と言いますか、
フェアなものだったのかなと思います。一方で東日本大震災も今回たくさんの教科書に入りまして、津波が来たら皆でバラバラに逃げるんだっいうのも書かれてるのもあって、
やっぱり時代と共に変わっていってどんどん進化していくっていうのが教科書の正しい在り方かなという風に思います。」
(↑これが正論だと思う。太川陽介や田中ウルヴェ京とは違う意見で締めくくれた事は良かった。)

7:2015/04/12(日) 16:46:53.66 ID:

隣の素晴らしい国が反日のままなのに、日本側が「仲良くしよう」と譲歩したら隣の素晴らしい国人はこういう風に考える

「やっぱり反日姿勢は正しかった」と。反日やってたら日本人が折れてきて、譲歩してきたからね。近年も民主党政権の弱腰外交をきっかけに反日姿勢を強めてきた

隣の素晴らしい国通の知識人も指摘する
●豊田有恒「反日が高価な代償を伴う事を隣の素晴らしい国に教えない限り、捏造に基づく反日は止まらない」
●呉善花「大人の対応なんて言ってるから隣の素晴らしい国はつけ上がる。」

だから日本人がやるべきことは、
怒っているという意思表示、そしてK-POP含めた隣の素晴らしい国の物は買わないことと、隣の素晴らしい国の歴史的主張に対する反論を徹底的にやること

隣の素晴らしい国主張の反日歴史は嘘が多いのでそれを主張し
「隣の素晴らしい国政府の言う歴史は嘘だった。日本は謝良する必要など無かった」と理解させて、反日教育の効果から潰す。つまり歴史戦に勝利する。
ここを避けて曖昧にし日韓友好などと、ごまかしても問題は解決しない。

■何も言わないことが大人の対応?だから日本は噛められる【隣の素晴らしい国アジア大会】
http://m.


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